はじめまして。このたびブログを立ち上げました HIROと申します。

このブログを通してたくさんの人と知り合えたらと思っています。

お知り合いになれた方々と、心あるお付き合いをしていきたいです。

気軽にコメント残してくださいね♪

応援のクリックお願いしま〜す!

人気blogランキング

ブログランキングranQ


*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*


自信のない人

人間は、文字通り、人と人の間にあってこそ意味のある存在ですから、他人からの評価というものは、重要です。

人の目があるから恥ずかしくない生き方をしようと、プラスに考えられればよいのですが、自分に自信のない人は、いつも他人にどう見られているかばかりを気にして、他人からの評価が自分の価値のすべてであるかのように思い込んでしまいがちです。

人の評価に一喜一憂して、神経をすり減らしていては、きりがありません。

人にバカにされたからといって、あなたの人間としての価値が下がるわけではないのです。

逆に、あなたが誰かのことをバカにしたからといって、その人の価値を下げることができるでしょうか。そんなことは、不可能です。それと同じことです。

自分の値打ちは、自分で決めればよいのです。

人を愛し、愛されるためには、心が健全でなくてはなりません。自分に自信がなければ、他人を尊重することはできません。

自信をもてることの何ひとつない人間は、どうすればいいのかという反論があるかもしれません。
でも、自信をもつということに、特別な根拠などいらないのです。

自分は、この世の中でたったひとりの、かけがえのない存在である。
だから、自分は、生きているというだけで値打ちがあるという理由でいいのです。

どうせ自分なんて、何の値打ちもないと、自分を卑下する人は、本当は、愛されたい、認められたいと願望が人一倍強い人です。

自分が他人から否定されることを怖れすぎるあまり、先に自己否定することにより、けん制してしまっているのです。

厳しい言い方ですが、自信のない人というのは、控えめに見えて、実は、自分のことしか頭にない、ごう慢な人です。

他人が変わらなければ、自分も変われないと思っているから、そこで成長がとまってしまうのです。

まず、心のとらわれをはっきりと自覚し、そこから解放されなくてはいけません。

自信をもてばもつほど、他人を思いやる気持ちが生まれ、謙虚になれます。

自分が大切だからこそ、人も同様に自分が大切だと考えていることを認めてあげられる、それが健全な人間関係というものではないでしょうか。
posted by HIRO at 16:22 | Comment(25) | 日記

本当の愛とは

心の温かい両親のもとに生まれ、無条件に愛情をいっぱい受けて育った人は、自信をもち、何ごとも肯定的にとらえることができます。

自分と同様に相手の価値も認め、人を信じ、尊重し、愛することができるから、自分もまた人から愛されるという、いい循環が自然に生まれます。

では、親に愛されなかった人は、どうすればいいのでしょうか。

人間は弱いもので、まず自分が誰かに心から愛されるという経験をもち、その喜びを実感できなければ、なかなか人を愛することはできません。

幼い子供は、親に頼らなくては、生きていけません。
親の存在というものは、自分の世界のすべてであり、生死にもかかわる重要な問題です。

その感覚を引きずったまま、大人になって社会にでると、世の中というものを、家族を拡大したものだと考えてしまいます。

運悪く、冷たい家族の中で育った人は、世間もどうせ冷たいものだと思ってしまうのです。
人に嫌われるということに、死ぬほどの恐怖を感じてしまい、ビクビクと人のご機嫌ばかりうかがってしまいます。

子供の頃にうえつけられた、間違った感覚を捨てなければなりません。
親に愛されなかったことは不運でしたが、それはまさに、単なる不運にすぎなかった、というだけのことです。

世の中には、何も悪いことをしていないのに、交通事故で大けがをしたり、家が火事になったり、なぜ自分がこんな目にと思うような不運に見舞われる人は、たくさんいます。

それと同じで、不運は誰にでも起こりうることであり、仕方のないことです。

逆に、自分には、絶対にいいことしか起こらないと判っていたとしたら、そんな人生が楽しいでしょうか。

運が悪かったのは、自分の責任ではありません。
しかし、不運を嘆いて、心を閉ざしてしまったり、攻撃的になったりして、人から嫌われる人間になってしまえば、それは自分の責任です。

どんなに辛くても、愛される資格を放棄してはいけません。
まず、自分が愛されたかったように、無条件に、誰かを心から愛してみましょう。

その愛が必ず報われるという保証はありませんが、怖れてはいけません。
怖れを感じたなら、それは、相手も当然、自分を愛してくれるべきと、見返りを要求している証拠です。

あなたが理想に描いていた本当の愛とは、そんな恩着せがましいものではなかったはずです。
本当に人を愛したとき、怖れというものは、完全に消え去ります。

愛は、いくら分け与えても、決して減ることはありません。

posted by HIRO at 07:37 | Comment(8) | 日記

不機嫌になるということは?

不機嫌は、害悪のもとです。

子供は、不満があっても、それをうまく表現する言葉を持たないし、大人と対等にわたり合うこともできないので、すねたり、だだをこねたりするという手段を用いるのもやむをえません。

でも、結局、不機嫌からは何も解決策は生み出されないし、むしろ事態を悪化させるだけであるということを学ぶことが、大人になるということではないでしょうか。

不機嫌の原因が相手のせいであっても、自分が不機嫌になるということが、子供じみた行為であることを認識すべきでしょう。

相手に腹が立ったとき、怒りにまかせて文句を言ったり、仕返しをしたりすることが、相手に勝つということではありません。

嫌なこと、辛いことは避けられなくても、不機嫌は心がけ次第で避けられます。

ムカツク、キレルなどという言葉は、自分の甘えや弱さから出てくるものです。

不満があるなら、知恵をしぼって、前向きな解決策を考え出すべきでしょう。

それができない自分、いいたいことをはっきりいえない自分へのふがいなさが、ますます不機嫌を増幅させてしまうのです。

自分をごまかしてはいけません。

誰も、不機嫌な人と仲良くしたいとは思わないでしょう。
ニコニコと機嫌よくしていれば、自然とまわりに人が集まってくるものです。

相手に媚びを売るというのではありません。
媚びを売るのは、自分に自信のない人です。

笑顔で相手に接するということは、相手を尊重するということです。

朝、目を覚ますと、まっさらな一日があなたを迎えてくれます。

あなたは、今日という日を、にこやかに楽しく過ごしますか、それとも、イライラと腹を立てて、台無しにしますか。

posted by HIRO at 09:58 | Comment(1) | 日記

嬉しい気持ちを

人を愛すれば、自分も愛されたいと願うのは当然のことです。

でも、相手は自分のことをどう思っているのかということばかり気にして臆病になったり、卑屈になったり、嫉妬に駆られたりしては、自分が辛い思いをするばかりでなく、相手にも負担を与えてしまいます。

身勝手な愛情は、思い通りにならなかったときには、憎しみ、恨みに変わります。

相手の立場になって考えてみてください。

警戒しながら接してくる人のことを、好きになれるでしょうか。

私はあなたのことが好きなのだから、あなたも私のことを好きになるべきですという押し付けがましい態度は、まったくの逆効果です。

それは愛ではなく、自分の自尊心を満たすために、相手を利用しようとしているだけなのです。

人を利用し、支配しようとすることは、愛とはまったく対極の行動です。

あなたが相手に利用されるために生きているのではないのと同じように、相手もあなたに利用されるために生きているのではありません。

相手の心を、コンピュータに命令を与えるように操作することは、不可能です。

不可能なことにやっきになって、神経をすり減らしても仕方がありません。

人を愛するためには、強い意志とともに、開き直りにも似た淡白さも必要です。

恩着せがましく愛を要求すれば、相手はたいてい、息苦しさを感じて、離れていきます。

あなたが私をどう思おうと構いません。
ただ、私は、あなたの側にいて、あなたと話をすることが、嬉しくて仕方がないのです。

そういう態度の方が、はるかによい印象をもたれるのではないでしょうか。

素直に、無邪気なほどに、自分の好意を表現するだけでいいのです。

自分と一緒にいることを楽しんでくれる人を嫌いになる人は、まずいないでしょう。

自分にできるかぎりのことをして・・・

posted by HIRO at 10:02 | Comment(0) | 日記

コンプレックス

何らかのコンプレックスをもっているために、
人間関係に対して積極的になれない、という人も多いでしょう。

でも、コンプレックスは、
はっきりと自覚していれば、悪いことではありません。

むしろ、人間として正常な心理状態といえます。

いい部分も悪い部分もひっくるめて、
それがひとつの人格なのです。

欠点があることよりも問題なのは、欠点を認めないことです。

自分の欠点を認めようとしない人は、
人の欠点も許すことができません。

いつも不機嫌で、近寄りがたい人という印象を与えてしまいます。

自分の欠点を隠すことに精一杯で、成長がありません。

人間であれば、誰でも欠点をもっています。

それぞれ、その種類が違うというだけのことです。

皆、互いに許し、許され合っているのです。

悪意のない欠点であれば、
無理に直そうとする必要はありません。

自分を否定しようとすると、かえって自己嫌悪が強まり、
ますます自信をなくしてしまうという
悪循環に陥る可能性があります。

素直に欠点を自覚しさえすれば、それでよいのです。

笑い飛ばすことができれば、もっと理想的です。

何より、あるがままの自分を受け入れることです。

自分を好きになれば、欠点など知らないうちに直ってしまうか、
まったく気にならなくなるか、
いずれにしても、自然によい方向に向かうことでしょう。

posted by HIRO at 10:59 | Comment(0) | 日記

あなたのこだわり

自分なりの信念、こだわりをもち、それを貫くことは重要です。

でも、この「こだわり」というものは、なかなかの曲者で、
頑ななまでの偏狭なこだわりは、視野をせばめ、
人間関係においてさまざまなトラブルを招きます。

あなたのこだわりは、
あなたの人間性を高め、人生を豊かにするものでしょうか。

そうでないなら、そんなこだわりは、
すっぱりと捨ててしまうべきです。

つまらないこだわりは、
自分の劣等感や不安を打ち消そうとする気持ちから生まれます。

他人のちょっとした言動に腹を立て、
わだかまりがなかなか消えないときは、
大きく深呼吸をしましょう。

小さなこだわりを捨てれば、
心に余裕が生まれ、ストレスも減少します。

人を受け入れる広い度量をもてば、
また人からも受け入れてもらえます。

それは決して、主体性をなくして
人に迎合するということではありません。

水は、器に合わせて自在に形を変えますが、
水という成分自体が変化するわけではありません。

水のように、柔軟に、しなやかに生きていきたいものです。

確固たるポリシーをもっている人ほど、
他人の異なる考え方も認めてあげられるものなのです。

posted by HIRO at 10:16 | Comment(1) | 日記

向き合うこととは

相手の目を見て話すこと・・・

これを意識して実行されていない方も多いのではないでしょうか。

人は、嘘をついたり、隠しごとをしたりしている時は、
相手の目を見て話すことができません。

相手の目を見ると言うことは、
「私はあなたに完全に心を開いています」というサインなのです。

この人は、真摯に私と向き合おうとしていると、
よい印象をもたれることでしょう。

目を見るといっても、じっと見つめ続けるのも変ですので、
実際には、鼻のあたりを見ながら、
時々ちらりと目を見るのがよいと思います。

恥ずかしいからといって、目をそらせてしまっては、
相手の機嫌を害する可能性さえあります。

特に、目があった時に、横にそらしてしまうのは最悪です。

相手を蔑視していると勘違いされても仕方がありません。

どうしても目をそらしてしまうなら、下にそらすべきです。

これなら、単に恥ずかしがっているだけと見られ、
マイナスの印象は与えないでしょう。

目を見ながら話すということは、
自分の心からの誠意を示すということです。

どれだけ多くの言葉を並べるよりも、大きな効果があるでしょう。

posted by HIRO at 09:48 | Comment(0) | 日記

幸せの気づき

愛される人は幸せです。

「愛されるから幸せ」なのではなく、
「幸せだから愛される」のです。

幸せは、どこにあるのでしょうか。

運のいい人だけが、
たまたま手に入れられるものなのでしょうか。

人は誰でも、幸せになることができます。

人間の幸、不幸は、
客観的な現実によって決まるのではありません。

その現実をどう受け止めるかによって決まるのです。

もしもあなたが、「私は不幸だ」と嘆いているならば、
不幸とは、「与えられたものへの感謝を忘れ、
ないものばかりを数えて不満をいうこと」をいいます。

繰り返しますが、
人は誰でも、必ず、幸せになることができます。

何か形のあるものを手に入れる必要はありません。

幸せに気づきさえすればよいのです。

幸せは、人生のゴールではありません。
スタート地点です。

幸せからすべてが始まるのです。

「他人に幸せにしてもらいたい」と願うのではなく、

まず自分の幸せを認識することが、愛される一番の近道です。

幸せな人のまわりには、自然と人が集まります。

そして、幸せは人から人へ伝染し、
ますます増幅していくことでしょう。

posted by HIRO at 13:12 | Comment(0) | 日記

あなたの癒しの場所とは ?

ここ数年、 癒しの場所、癒しのアイテムなどが、
所かまわず増えてきたように想います。

心痛めることもなく、
もっと楽に穏やかに・・ 生きていけたらいいですね。


私は最近、
夜は自宅で大好きな音楽番組を見ながら 好きなことして・・

こんな人間らしい生活できるようになっただけでも
ほんとうに幸せだと思っています。


癒される場所・・持っていますか?

癒されるひと・・傍にいますか?

だれかの・・・癒されるひとになってあげてくださいね。
posted by HIRO at 15:58 | Comment(0) | 日記

夫婦の会話?


ほとんどの夫婦が大切なことを、 お互い分かり合っていないと思うのです。

なぜ、そんなことを言うの?

それは、どんなに愛し合って一緒になった夫婦でも、もとはと言えば他人です。

ここでいう他人とは、産まれた土地も、育ててくれた人も、
すべてが同じということはあり得ないという意味での他人です。


同じ親に育てられた兄弟ですら、
考え方がまったく一緒ということはないのですから、
価値観や考え方が違うのは 当然過ぎるほど当然であるということです。

「だから夫婦は一生他人か?」というと、 そうではありません。

表面上の見せかけだけのものではなく、
とても仲の良い夫婦もいらっしゃいます。


では、そうでないご夫婦とどこがどう違うのでしょうか?


夫婦間の問題を抱えて相談に来られる方に
「夫婦の会話はありますか?」と質問したら、
約半数の方が、話す方だと思いますと答えられます。

でも、よくよく聞いていくと、
その会話のほとんどが事柄に終始しています。

実はここに夫婦の仲を大きく左右するポイントがあるのです。

先に書きましたように、夫婦といえども元は他人です。

考え方や価値観が異なります。

夫にとって「当然!」のことでも、
妻にとって「なぜ?」であることはかなり多いはずです。

もっと簡単なことで言えば好みもそれぞれ違うはずです。

理解し合うことが大切なのです。

そして、理解し合うためには事柄に終始する会話ではなく、
自分の気持ちを相手に伝える会話である必要があります。

この会話をまどろっこしいと思われるあなた!
 
赤信号が点っていますよ!

posted by HIRO at 12:25 | Comment(1) | 日記

許し合うことの大切さ?


人を許すということは、
あなたが何かひどいことをされた時、その人に対して愛情を持って、
まったくちがった目で見てあげるということなのです。

これは実際、難しいことであるのも事実ですが、
でも、もしそれができたとしたら、あなたの人生は変わるのではないですか!

それは無理よ〜・・・
そう言われるのはわかるのですが、でも、許すことが出来たとき、
今までの重い空気が、あたたかい落ち着いたものに変わるのですよ!

自分は絶対こんなことはしないっていう事をされたときは、
相手を許すのは無理かもしれませんね。

でも、人を許すためには、まず自分が成長することが必要なのです。

それは、過ぎたことを許すということは過去ではなく、
未来に向かって進んでいくことになるのです。

その人との関係をもう一度はじめからやり直し、
心の底から何事もなかったかのように生活しようとことでもあるもです。

結局は関係を新しく作り直すということですから、
許すということは、クリエイティブなことです。

でも、「許す」ということは 「忘れる」こととはちがいますよ?

自分を傷つけた相手の言葉や行動を消し去って
そうことがはじめからなかったことにするのは不可能ですよね。

そんなことをしても、 結局自分をだましているだけなのです。

許すということはそうでなく、
自分の心を成長させることによって別の味方ができるようになると思います。


私たちは、許せないことを お互いし合っているのではないでしょうか?

それは今までもしてきたし、 これからも、きっとするでしょう。

だからこそ、許し合うことが必要なのでは!

パートナーを許すということは、
相手がどうしてそんなことをしたのか理解してあげ、
どんなときでも受け入れてあげるということが 大切なのではないでしょうか。


なかなか相手を許せないときには、
そんな自分を許してあげることも忘れないように・・・

posted by HIRO at 13:40 | Comment(0) | 日記

近くにある幸せ?


私が日頃から心がけている事は、
「自分にやさしく、人にもやさしく」です。


以前、お店をやっていた頃は、
売上のことで、いつもピリピリしていました。


その時は、自分自身をおいつめ
店の女の子にもきつく接していたと思います。

結局は、自分も周りの人も くたくたになっていたのでしょう?

でも、ある時から
「まっ、いいか」と気持ちを 切り換えるように心がけてみました。

そしたら、店の子に対しても、 自分に対しても、やさしくなれたのです。

やさしくなれると、 人からもやさしさをもらえるのです!

もちろん、売上が落ちたり、 経営がうまく回らないこともあったのですが
「まっ いいか」と人も自分も許していくと
しんどさをあまり感じなくなりました。

イライラしてやっても、ダメなものはダメ、
同じダメなら心の持ちようだけでも「自分にやさしく、人にもやさしく」を心がけ
許せる余裕を持っていたほうが楽だと思います。

夫婦の間も同じではないでしょうか?

続きを読む
posted by HIRO at 14:26 | Comment(0) | 日記

夫が浮気をしても!


夫が浮気をしてたり、こっそり女性と会ったりしていたら、
なんとなく直感でわかりませんか!

なにかおかしいよって??

でも、中には気づかない振りをしている女性もいますね。


それは、怖いからなんでしょうかね〜。

「浮気なんかそのうち終わるわ」なんて思ってると、
浮気ですまない事がおこるかもしれないです。

夫と今までの関係でいたいのなら、
その浮気に対して、ちゃんと対処しなければいけないでしょう。


そうでないと、夫婦の関係は、
遅かれ早かれ終わってしまうでしょう!

でも、絶対にしてはいけないことは、

◆夫が浮気をしたのは、私のせいと自分をせめる事

◆たとえ浮気相手と別れたとしても安心すること

それは夫が浮気に走らせてしまった原因が、
消えるはずがないのですから大変かもしれません。

でも、自分を信じて問題に振り回されないように・・・

大事なことは、現状ではないのです、
これから進む方向なのです。

□ ちょっと一言

いまだに女性は、夫を喜ばせ、
家族につくすことを求められているのではないでしょうか?

何も、でしゃばらないで・・・・という訳です。

自分を主張しないで、 文句一つ言わない役割なのです。

でも、自分の本当の気持ちを無視して、
物分りのいい女を演じていたら、
夫どころか、自分まで失うことになるのではないでしょうか!!

posted by HIRO at 16:12 | Comment(0) | 日記

女らしく?


女性として 最近の女性誌はいろんなことを
まるでこれが流行のように書いていますね?

売ってしまえばなんでもいいような
そんな感じさえも受けてしまうのではないでしょうか。


「勝ち組みになる女性とは」 「こんな私でも男をゲット」とか
こんな女性の生き方が 今のシナリオのようになっています!

女性として生きる価値は こんなところから始まるのでしょうか?

私が思うには、 もっと愛して欲しいという欲求、
いつかすてられるのではという恐怖感
そんな想いをだかえている女性が多い現在
生きる価値をすり替えだしたのではないでしょうか!


夫婦生活がうまくいかなくなって
精神的に不安定になっている女性が多くなっている今、
夫婦の関係は以前とは変わってきてるのではないでしょうか。

では、これからは どう生きていくべきなのでしょう。

夫は仕事の追われ 夢も何もなくしてしまう現在?

人として生きるために必要なことがなかなか見えにくく
毎日流されているような状況?

自分のことを表現できない女性が 増えているのは現実ではないでしょうか。

posted by HIRO at 16:48 | Comment(0) | 日記

理想の結婚


私の周りにも、ケンカが絶えない夫婦がいます。

ステキな女性をもらっておきながら、浮気に走るご主人。

出産を機にセックスレスになってしまう夫婦。

理想の相手と結婚したはずなのに、
なぜこのようなことになってしまうのでしょうか?

それは、自分の欲を満たすための結婚では、 幸せにはなれないものです。

自分の欲を満たしてくれる相手が、
あなたを幸せにしてくれるわけではないのです。

では、アナタを幸せにしてくれる結婚相手とはどういう人でしょうか?

それは、アナタが「この人となら前向きに話し合いができると思う人」です。


付き合っているときには気にならなかったり、
あえて問題ではないと思っていても、
一緒に生活をしだすと誰にでも、必ず、不満は出てきます。

それを相手に言うことで問題が大きくなったり、
逆に言えないがために不満がたまって爆発したり、
いったいどうしたらいいのでしょうか?

それは相手をしばるのはやめましょうということです。

たとえ夫婦といっても生まれと育ちが違います。

ということは身につけた常識が違うということです。

お互いが自分の常識を主張しすぎたら、
互いに自分の筋を通しすぎたら、
これはケンカしかありません。

そしてそのケンカは、
どちらかが我慢するという形でしか収まらないでしょう。


自分の思いにこだわりすぎず、
相手を認める心の余裕を持ちましょう。

posted by HIRO at 16:00 | Comment(1) | 日記

突然ですが?


突然ですが、
いまでは冷めてしまったり、ギクシャクしてしまっていても
本当は、いつも幸せを求めていると思うのです。


不幸を望む人なんていないですよね?

でも、幸せを望むがゆえに、間違った方向に進んでいる
そんな女性が多いのではないでしょうか。

私は現在、いろんな人からいろんな相談を受けます。

浮気という問題も多いですね。

浮気という
すでに起きてしまっている問題は 離婚というケースもあります。

私はそれが残念でなりません。(怒)

話をよく聞いてみると、
最初はささいなことが 知らず知らずのうちに大きくなり、
気づいたときには手がつけられない!

浮気という大きなことが起きる前に起こっている
目に見えないいろんなことにに気づかされました。

私自身、それに気づかず、
離婚という大きな痛手を 受けてしまったのです。(涙 涙)

今の私は、生意気かもしれませんが
悩める女性の気持ちがわかると思っています。


今後、私がこれまで蓄積してきたことを
思う存分 お伝えしたいと思いますので、どうか覚悟してください!

もしかしたら、「夫のことで悩みたくない、どうにかなる」と
思っている人がいるかもしれませんね。

はっきり言います。

それは大間違いです。

「今そんなに悩んでないし、人にどうこう言われるまでもない」
そういう方はたくさんいるでしょうね。


でも小さな問題をさけて生きて行ってもいいのでしょうか?

posted by HIRO at 14:21 | Comment(0) | 日記

本当の幸せ?

「愛はいつか冷めるもの?」
そう思っているアナタはいませんか!

アナタはほんとうの幸せを知っていますか?

誰かを好きになった時、
胸の気持ちが高まるのも幸せですが、そればかりではありません。

相手から理解され、気づかってもらえるうちに、
言葉では言えない心のやすやぎ、結びつきを覚える、
その安心感も、幸せではないのでしょうか。

多くの夫婦が、
心の底では永遠に色あせない幸せを求めているものだと思います。

にもかかわらず、その幸せが、どんなに心を癒し、
喜びを与えてくれているものだということをほんとうに想い、
感じてる夫婦はあまりいないのでは?

いいかえれば、幸せなのはあきらかなのに
それに満足しないで不満に思いグチと言う。
放っておけばカビがはえたり、
虫が喰ったりするのは当然のことではないでしょうか!

ほんとうの幸せとは、いったいなんでしょう?

posted by HIRO at 13:02 | Comment(0) | 日記

夫婦のすれ違い?

最近よく聞く話しは妻の浮気です!

夫が話を聞いてくれない、何もしてくれない、
その寂しさから浮気に走るケースも多いと思います。

ちょっとしたことの思いやりがあるかどうかで
夫婦の間は違ってくるのではないでしょうか。

仕事で疲れていても、家族の為、奥さんの為に
時間を作る努力をやってみてはどうでしょう。

とは言っても、なかなか出来ないのが現実でしょう。

たとえば、

「ごめんね」「ありがとう」という気持ちを奥さんに表現していけば、
頑張ろうとなるのが女性なのではないでしょうか。

そして、妻の為に時間を作り、話し合うことに努めれば、
互いを理解できるようになると思うのです。

生活していくと、いろんなズレが生じてきます。

お互いの意見が合うまで何度も話し合っていくことによって
「夫婦」というまとまりが出来るのではないでしょうか。


文句を言いたくなる時もあるでしょうが、
人は時間と共に考えも変わっていきます。

「言わなくても分かるだろう」ではなくて、常に相手の思いを聞く、
そして自分の思いも伝えることが必要なのです。

至らないのはお互い様ですから、すぐに離婚という答えを出したりせず、

「どうしてこうなったのか」

「何か足りなかったか」

「どうしていったら、もとに戻れるか」など

悩みながら努力を積み重ねていくと、
きっと進むべき道は見えてくると思うのですが

どうでしょうか?

怒る前に少し冷静になってみましょうよ (#^.^#)

posted by HIRO at 13:13 | Comment(1) | 日記

今日より明日


風邪などひいてはおられませんか?

夫婦生活を振り返ってみると、やってみて良かったこと、
やっておけば良かったこと、いろいろあるかと思います。

でも、やらずに後悔するのなら、とにかくやってみましょう。

やってみないと解からないですもんね?

お互いが喜ぶことをしてみてはどうでしょう。

また、自分がして欲しいことや言いたいことがあるのなら、
遠慮なく言ってみてはどうでしょう。

何か気づいたことを表現してみましょう。

あんまり考えすぎるのはよくありません。

思いついた時が、よいタイミングだと思います。

今までしてこなかったことだったら、
今さらできないと思われる方も多いでしょう。

時には失敗することもあるでしょう。

でも、やらないよりは、やってみたほうがいいと思います。

やってみて気がつくことも出てくると思います。

しようと思っていてもできていないことや、
後回しにしていることは、夫婦お互いにあると思います。

それを不満に思っているよりも、
自分でやってみてはどうでしょうか。

してあげたり、してもらったり。

それが気持ちの通った夫婦なのではないですか。

自分の目の前に起こってきた夫婦の問題に真正面から向き合い、
問題意識を持って何とかしようとしてみませんか。

これが大切で、これが愛情をはぐくむ努力だと思います。

今よりも明日は、もっと日にしましょうよ。

あなたのお手伝いできるのを、楽しみにしています。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございました (^.^)/~~~

posted by HIRO at 13:43 | Comment(0) | 日記

私のひとり言


結婚をするということは、今までの家族とその生活から離れて、
自分たちが家族を新たに作り上げていくことですよね。

お互いが結婚前と同じ感覚で生活していたら、二人がぶつかったり、
ケンカしたり、「なんでなの?」ということになるのは当たり前なのです。

それは性格の不一致というより、価値観の不一致だと思います。

楽しく喜びに満ちた結婚生活を続けていくためには、
どういう努力が必要なのでしょうか?


大切なのは、いままでの価値観を横に置いて、
二人の価値観を作り上げていく努力ではないでしょうか。

もともと性格の違う男女が人生を共に生きようというのです。

お互いの価値観を相手に押しつけ合うのではなく、
相手の価値観も何もかもそのままを受け入れる。

そして理解していく。

これが楽しい結婚生活を送る秘訣の一つではないでしょうか。


posted by HIRO at 16:56 | Comment(0) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。